ささやかな願い
2011.01.28 Friday
今年はもう本当に「これ以上雪はいりません」と思うくらい、毎日毎日雪景色で、朝起きるたびに増えていたりすると、とてつもなく憂鬱になります。
量自体は昔や豪雪地帯に比べたら、びっくりするくらい大したことはないのですが、それでも朝出かける前に雪かきがセットになると、行く前に早疲れた状態に(苦笑)。
しかも、そんな時期に限ってやたら土曜出勤が続くとか、どんな罰ゲームですか?と言いたくなるこの頃です。
明日、目覚めたらまたまた車の上にてんこもり、とかなっていませんように。
足元にはご注意を
2011.01.22 Saturday
今夜は友人と少し遅めの新年会でした。
木倉町にある「はす屋」というお店に行ったのですが、名前のとおりレンコン料理が売りのお店で。突き出しのレンコンチップに始まり、レンコンと野菜の天ぷら、レンコン入りのさつま揚げ、レンコンの何某、というレンコンやいも料理づくしのヘルシーメニューで(ってそういうものばかり注文したんだけどね^^ゞ)お腹にもやさしく美味しかった~~。
このところ何かとストレスが溜まっていたのですが、他愛ない話をするうち気分もかなり晴れて帰る頃にはすっきり。やっぱり気分がくさくさした時は家に閉じこもっていてはダメですね。
で、夕方待ち合わせまでに少し時間があったので、久しぶりに竪町でもぶらつこう、と特に何かを買うあてもなくぷらぷら歩いていたところ、急に何の前触れもなく、何かにつまづいたのか、それはそれは見事にすっ転んでしまいました(^^A えぇもう、絵に描いたようにべちゃん、と顔から地面に突っ込んだという。反対側から歩いてきた男の子3人組が明らかに見てはいけないものを見てしまった、という風に目を逸らしたのは言うまでもありません。自分でもありえんやろーこんなコケ方、というくらい唇と地面がごっつんこなんてイマドキ子供でもしないような転び方に、痛いより何より恥ずかしさと情けなさで今日はさんりんぼうだー、と古臭いことを思ってしまいました。
絶対切れただろうと思った唇は、幸い何もなかったですが、左の肘と左の膝が未だに痛く、これは明日には必ず青か赤黒い痣になること決定です(とほほ)。
しかし、一体何で転んでしまったのか未だによくわかりません。ま、歩く時には色々足元やら前に注意しましょう、ということで
少しずつ
2011.01.17 Monday
先週から週末にかけてものすごく寒かったおかげで、今日は3度ってこんなにあったかいんだ~としみじみ実感してました。
もちろん今日も雪は降り、どこもかしこも雪だらけなんだけどね。でも、日中は昨日に比べて随分暖かいなーと思ってしまいました。
このところ夕方になるたびに、前まではあんなに暗かったのに今はまだ明るいな、と日が落ちるのが遅くなったのを噛みしめてます。まだまだ寒くて雪だらけで春はいつ?という感じですが、毎日少しずつ確実にゆっくりゆっくり季節は移っているんだなと思うと、この寒さも乗り切れそうです。
さて、今夜は久しぶりにBSで「L.A.コンフィデンシャル」が見られます。見たのは随分前なので詳しいストーリーとか、かなり忘れてしまいましたが、あんなにうわー!やられた!!と思った映画は後にも先にもないので、またあの感覚が味わえるのが楽しみです。
今日はおうちコーヒー
2011.01.10 Monday
何だか身も蓋もないタイトルですが。
今朝、起きたら一面真っ白。車が完全に雪に埋まってました(^^ゞ
明日に備えて雪が止むのを待ち、駐車場及び家の周りの雪かきに精出しすること数十分。無事、車が動かせるようになったのと引き換えに下着まで汗びっしょり。今日は寒いからとあったかババシャツを着込んだ上に更に貼るカイロを貼ったのは失敗でした。その上からスキーウエアーを着たのでは、途中から自然サウナ状態。いい運動&発汗作用になったものの本気で暑かった上にいらん洗濯物が増えました
こんな日はのんびりお茶にでも出かけるのですが、今のところお正月にいただいたおやつがけっこう家にあるので、今日は昨年クリスマスケーキを買った際におまけでもらったキャラバン・サライのドリップコーヒーを淹れてみることに。
1人用ですが勿体ないので、1コで2人分淹れてみたところ、、ちょっぴり薄めでしたが、なかなか本格的ないい味です。ってそりゃそうだ。コーヒー専門店の普段は売られているヤツなんだから。
寒い冬の休日は、家でのんびり淹れたてのコーヒーでちょっぴり優雅なひとときになりました。しかし、寒い~。明日の朝はツルツルに路面が凍ってそうで恐怖です。
OEKニューイヤーコンサート in 2011
2011.01.07 Friday
昨夜はオーケストラ・アンサンブル金沢のニューイヤーコンサートに行ってきました。
OEKのニューイヤーコンサートに行くのは数年ぶり。
ニューイヤーは普段の定演と違い、毎回楽しいリラックスした雰囲気なのと久々にマイケル・ダウスのバイオリンが聴ける、というので楽しみに出かけました。
この日の演目は
ピラソラ 「ブエノスアイレス夏、秋、冬、春」
休憩を挟んで
J.シュトラウスⅡ 喜歌劇「こうもり」序曲
バルトーク ルーマニア民族舞曲
リスト 「メフィスト・ワルツ第1番」
ヨハンⅡ&ヨゼフ・シュトラウス 「ピッツィカート・ポルカ」
レハール 喜歌劇「パガニーニ」第1幕より「カプリッチョ」
レハール ワルツ「金と銀」
1部のピアソラの「ブエノスアイレスの四季」はマイケル・ダウスの弾き振り。同じダウスの弾き振りで以前に本家?のヴィバルディの四季と併せて八季というプログラムが組まれたこともありましたが、演奏はぶっちゃけそっちの方が良かった気がします。でも、久々のピアソラは楽しかったです。
全曲終えて、再登場したダウスがもう1曲同じピアソラのということで小品をアンコール演奏。1晩たったら曲名を忘れてしまいましたが、こちらもというか個人的にはこちらの演奏の方が良かったです。
2部は井上道義氏による新春コンサート。1曲目の「こうもり」序曲は、良く知っているのもあり、けっこう楽しみだったのですが、うーん、、こういう曲だとどうしても細かい部分で粗が目立ってしまうのが少々残念。
バルトークの民族舞曲は短いながらも、終曲は絵にかいたようなバルトークらしい旋律で楽しかったです。
個人的に一番良かったのがリストの「メフィスト・ワルツ」。
ワルツ独特の何とも言えない躍動感のある響きで、へーこんな音が出せるようになったんだーとちょっと嬉しかったです。2部は色んな曲でハープが使用されていたのですが、小編成とは言えオケの音量に負けないハープの存在感の大きさに改めてびっくりでした。
「カプリッチョ」は曲紹介の際、井上氏が「悪魔的なバイオリニストが出てくるかもしれません」と言われていたので期待したとおり、再びダウスの世界でしたが、まさかあんなところで弾くとは!?
パイプオルガン席の前で弾く姿に釘付けでした。ダウスの演奏を聴くのは久々ですが、相変わらず素晴らしい。世界的に超有名なソリストの演奏もいいけれど、ダウスの華麗で繊細な音色にこういうのが身近に聴ける贅沢を噛みしめてしまいました。
最後の「金と銀」もニューイヤーらしく、煌びやかな旋律が楽しく、そういえばグロッケンの生音って聴くの久々だなーと。全体的に大げさなくらいタメを効果的に作った指揮で、躍動感があってとても良かったです。が、最後のここぞという部分のタメが微妙にずれた奏者が出てしまい、勿体なかったです。
アンコールはブラームスの「ハンガリー舞曲」とメリー・ウィドウ・ワルツ。このメリー・ウィドウ・ワルツがとても良かったです。途中、井上氏が「皆さんの大切な人は誰ですか?」と客席に問いかけ。「私はいつも目の前の人です」と言ったかと思うと演奏中のダウスに向かって「マイケル、アイラビュー」と告白(?)する場面も。その後、ダウスの動きとシンクロした動きの指揮で場内を和ませる一幕も。笑いを取る場面ですが、この部分の演奏はダウスとカンタさん含む弦楽四重奏。非常に贅沢過ぎる優雅なひとときでした。
ニューイヤーのアンコール=ラデッキー行進曲、だと思い込んでいたので(実際過去に何度か見た時は毎回お馴染みのコレでした)、ちょっぴり肩透かしを食らったような気も一瞬しましたが、なかなか素敵なアンコールでした。
帰りはOEKの焼きが入った太郎のどら焼きが入場者全員にプレゼントされて、友人ともどもかなり得した気分でした。このどら焼き、晴れ着のレセプショニスト達だけでなく、一部の楽団員の方も配っておられて、せっかくなので楽団員の方から頂きました。
これから色々新しい演奏会の趣向にもチャレンジしたい、と語っていた井上氏。例えば1部は五嶋みどりのリサイタル、2部はOEKの演奏会、コンチェルトなし、と言っておられましたが、それ聴いてみたいです。元々ヴァイオリンORピアノコンチェルトはOEKには向かないし(こらこら、でも本当に何度聴いてもそう思います)、そういう試みがあってもいいんじゃないかな。
変わるもの変わらないもの
2011.01.05 Wednesday
昨夜の予想どおり、今日の社内は容赦なく寒かった。ちゃんと寒いだろうからとサ○ィのバーゲンで唯一購入した普段はあまり履かない80デニールのタイツを履いて行ったのに、これが見事なくらいに暖かくなく。本当に80デニール?お出かけ用の靴下屋の60デニールはもっと暖かいよ?と。
うーんやっぱり安売り用のタイツとそうでないのは違うのかなぁ。
帰宅後、何となくつけたテレビに甲斐さんが出ていたのでそのまま見ていたら、いわゆる懐メロ番組らしく。ゴダイゴや中村あゆみといった懐かしい顔ぶれが出てきました。タケカワユキヒデ氏は以前、同じような番組で見た時より痩せた気がしますが、以前にも増して声が出なくなっていて愕然としました。昨夏のプリンスのアイスショーで昔の歌声を聴いたせいか、余計あれれ?という感じで。特にファンでも何でもないですが、ちょっとショックでした。こういうのを見ると改めて継続は力なりを実感します。
で、テレビを見ているうちにふと、そういえばそろそろAチームの来春のツアーの振込開始時期かも、と思い出し日程をネットで調べてみたら。あらら、今回も地元はナシでした。これで昨秋と2回続けてナシということは、もうこの先二度とライブを見ることはないのかも。
ずっと何年もそこそこ足らずの入りが続いていたので採算的にも厳しいんだろうな、と理解は出来るけれど、何となくずーっと当たり前のように続いていたものがなくなるのは寂しいです。
で、珍しくきちんと日程を見てみたら、あれれ?札幌もまたないんですね。どこなら入ってどこの会場がダメなのか、全然知りませんが、単純に考えて札幌って大都市な気がするけどなぁ。しかも北海道から他県に行くのはとても大変だと思うので、これは本当に気の毒です。
色んな会場に熱心に足を運ばれる方にとっては、あれだけで充分なんだと思いますが、だんだん年齢的にも環境的にもそういうことが難しくなっている地方在住者には、地元もしくは近場の1本のみという方も少なくないはず。
何十年も前と同じ規模ではなく、場所によってはホールの規模をひと回り小さくするとか……出来ないですね。演る側にとっては、採算とれる場所で大人数集めて数本やった方が遥かにいいのは運営的にも健全です。
見たけりゃお前が動けよ、って話ですね。
理屈はわかるけど、でも、何だかなーと思ってしまったのでした。
運が良ければ、遠い未来にもう1回くらい見られる機会が来るのを待つしかないか。
バッテリー切れ
2011.01.04 Tuesday
お休み最終日。三が日は見事にどこへも行かなかったので、今日くらいは出かけて社会復帰の準備をしよう、と思ったものの3日ぶりに車を出そうとしたら、何とエンジンがかかりません。
大晦日に出かけようとした時も、そういえば帰りは大丈夫だったけれど、行きは何度かかけ直してようやくエンジンがかかったことを思い出し。殆ど見たことがない取説とにらめっこしつつ、何度かトライしましたが、一向に改善せず。仕方がないので諦めて、ディーラーに見に来てもらったところバッテリーの寿命でした。
交換・点検を終え無事戻ってきた際に聞いてみたところ、通常バッテリーは2~3年くらいで寿命が来るそうで。今の車に替えて9年ですが、定期点検の折にもバッテリーチェックで引っ掛かったことはなく。ということは単純に3倍長持ちした計算に。我ながらびっくりでした。
しかし、バッテリー交換含めてしめて1万3千円。バーゲンも行かなかったのにこんなところで散財する羽目に(トホホ)。でも、これ今日出かけなかたら、明日の朝まで気づかなかったんだなーと思うと、出費は痛いけれど今日でよかった、とほっと胸を撫で下ろしました。ま、車も長く乗れば色々交換しないといけないものも出るよなぁと納得してます。
長いようで短いようなお休みもあと数時間でおしまい。1週間締め切っていた社内は冷蔵庫もとい冷凍庫のように冷え切っていることでしょう。
とりあえず明日1日が何事もなく過ぎてくれますように。
謹賀新年
2011.01.02 Sunday
あけましておめでとうございます。
昨年このブログを読んでくださった方、ありがたくもコメントくださった方ありがとうございました<(__)>。今年も相変わらずですが、よろしくお願いします。
大抵この後は、今年の目標は……とか続くのですが、特にありません。
立てたところでかなりの高確率で実行されることもないだろうし(こらこら)。だんだんそんな風に頑張らなくっちゃー的にやっていくのもしんどく
なってきたので、絵にかいたようなぐうたらっぷりですが、目標はナシです。
元日はいつもと変わらぬ正月を過ごし、今日は1日のんびり。
この時期恒例の箱根駅伝をだらだら見て過ごしました。この駅伝自体に特に思い入れもないですが、今年はそんなながら見視聴者の私にもちょっと見たい選手がおりまして。彼の登場を首を長くして待ちました。
東洋大学3年の柏原竜二選手。さすがに過去2年間、毎年毎年ぶっちぎりの大逆転劇を見せられては、さほど興味がなくても覚えるというもの。ウチの母でさえ「あの顔見たことある」と言ったくらいなので、熱心に見ている方にはとうにお馴染みの選手です。
向かうところ敵なしなのかな、と思っていたら今年というか今シーズンはずっと不調でしんどい思いをされたそうで。しかも、あまりに有名になりすぎてしまい、外も歩けず困ったというのを聞き、金メダリストやゴルフ界のスター等ならいざ知らず、年に1度のお正月くらいしか、一般人には注目されない競技でそれだけ有名になってしまうのは、相当な苦痛だったんだろうなーとかなり同情してしまいました。
で、そのお目当ての柏原選手。今年もやってくれました。今回は前の選手達が頑張ったおかげで3位でのタスキ受け取りでしたが、やはり強かった。
相変わらず気持ちのいい抜きっぷりで、テレビの前で唸ってしまいました。この大会は、日テレが大々的にバックアップしているにも関わらず、年末のNHKのスポーツコーナーでも取り上げられていたくらいなので、プレッシャーたるものも相当あった中でのあの走り。立派としか言いようがありません。ゴールの瞬間よかったね、と思わずうるっとしてしまいました。
そんなわけで、明日も多分ながら見観戦は続きそうです。
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